成人した当日に調停を行った話ー1 [メモコピペ]:
▼躁の時に書いたものです※殴り書き注意
ー中学校2年の時ー (🌟調停の5年前)
家族はそこまで受験に関して興味がなさそうな様子だった。
まぁ別にプレッシャーにもならないしむしろありがたいなとも思った。
自分も勉強をすることが習慣になっていたため、朝や夕方など使い
一日5~8時間勉強をできるようにはなっていた。
ただ受験ということもあり、それなりにストレスは感じていたためか、最初は少し過敏になっていたのかも知らないが、
家の環境にストレスを感じるようになっていた。
昔から少しは感じていたこと、家の衛生環境というか散らかり具合がなかなかにひどいと感じていた。
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その後、学校に通い始め、定期テストなどの勉強していたのだが、家で勉強をしていると、神経が過敏になった。
自分の部屋はあったが、犬を飼っていたため、鳴き声が響いていたり、虫が飛ぶ声などにストレスが立っていた、
これは別に親が悪いわけでもないと思っていた。